知っていますか?「自分の強み」が分からない人がほとんど、という現実。

自分の強みを見つけるが苦手!と思っている方がいっぱいいらっしゃいます。
でも、誰にも、その人だけが持つ、唯一無二の「お仕事ストーリー」があります。
その、あなただけの「お仕事にまつわる話」を、聴き手:竹下育子がとことんインタビュー、
まだ眠る種:仕事力を発見、『自分軸・販促力』をUPするお手伝いをします。


自分の中にあるポテンシャル(潜在能力)を目一杯発揮して、よりご自身が望む結果に繋げていく力のことを、「仕事力」と呼んでいます。

それは、特別なスキルではなく、実は、自分を知るところから。
ワタシ、竹下育子は常にそう思っています。

でも、自分で自分のことは、わからないのが現実です。

その証拠に、
仕事についてのお話を聴くのが大好きな私が、みなさんからいろんなお話を伺っていると、つい、声に出してしまうのが
「それ!なんでもっと出さないの?もったいない!」
というフレーズ(笑)

『仕事力発見インタビュー』は、日々のその連続の中からスタートしました。


竹下育子の「仕事力発見インタビュー」が、販促力のUPに繋がる理由

なぜ、「インタビュー」が販促に繋がるのか??
それは私自身の「これまで」の中にヒントがあります。

 

20代の頃、「広告の編集(販促)」という仕事に就いていました。

それは小さな店舗から大きな企業まで、常に「提案して」「結果を出す」仕事。

時には、
キャッチフレーズを考え、
イベントを企画運営し、
コピーライティングもする!
そんな数年間でした。

 

アイデアを出すことはとても好き!

でも、もともと人と関わることが得意ではなく、思えば真の意味で「聴き下手」だった私。
さらに言えば、おしゃべりだけど、「話す(伝える)」のは苦手。

結果としてその業界から去ることになったのでした。
ハイ、「挫折」です。思いっきり(苦笑)
もう二度と、販促の仕事には関わらない、と決めたほどです。
話すことも聴くことも、「超」がつくほど、その当時、コンプレックスでした。

 

その後、自らの健康を損ねたことがきっかけで出会った「セラピスト」という職業。

 

それは、体と心を癒すということを入口にした、
「クライアントさんの内側にあるものを聴き、丁寧に関わり、その方のモヤモヤを整理し、心の棚卸しをお手伝いする」
という役割でした。

 

聴く。聴く。聴く。聴く。

いろんな角度から学び、経験を重ねていく中で、「大切なことは、同じだな…」そのことに気付き始めた頃。

仕事で関わる方達だけでなく、業界が違うお友達から、

 

・話聴いてもらって、前に進めるきっかけになった!
・それ、自分では気付けなかった!いいアイデアをありがとう!!
・いくっちさんと話してると、自然と面白いアイデアが出てきたり、自分の中にあるものが整理できるの、不思議!!
・どうして私より私のしたいことがわかるの?びっくり!!

そう言っていただけることが多くなりました。

実は、私自身もその言葉たちで気付いたこと、なのです。


過去に積み重ねてきた、
広告の仕事としての『ともに考え、提案する』という経験と、
セラピストとしての『聴くことで、寄り添うことで、その人の内側に眠るものを引き出す』という経験。

いつの間にか、自然にそれをしていたのです!

話すことも、聴くことも、コンプレックスだったからこそ。
今でも得意なわけではないからこそ、できることがある。

 

その2つを組み合わせることで、
「仕事力をUPさせる販促のお手伝い」ができる、という自分の強み。


それは私の新しい「お仕事ストーリー」の始まりでした。

あなたの心の中にある仕事力を向上させるための「種」を、一緒に一緒に発見しませんか?

そしてあなただけの「花」を咲かせてくださいね。

もちろん、すでに大輪の花を咲かせていらっしゃる方も。
その場合は、私に大いにその花の美しさを語ってください。

しっかりとボイスチェンジに繋がるフレーズを一緒に発見させていただきます!


「あなたが出会いたいお客様」との未来を作るきっかけにしていただきたいのです。

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